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RとShinyで分析Webアプリケーションを開発

比率の差の検定やサンプルサイズ算定ができる検定実務には、RとShiny、shinyapps.io(公開用サーバ)を利用しています。久しぶりにアプリをアップデートしようとすると使い方を忘れてしまうため、自分用のメモとして参考資料を残しておきます。

※アイキャッチ画像は富士山頂から見た御来光です。幻想的だった。

Shiny

・Shiny公式:https://shiny.posit.co/r/reference/shiny/
・Shinyの基本的な使い方:https://www.randpy.tokyo/entry/shiny_5
・shinyapps.ioの使い方:https://hadadada00.hatenablog.com/entry/2019/08/03/225623
・shinyapps.io:https://www.shinyapps.io/

R

・ベクトル操作:https://stats.biopapyrus.jp/r/basic/vector.html

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この記事を書いた人

霞ヶ関を経て、現在はメガベンチャーのBtoBマーケティング組織の部長
筑波大学ビジネス科学研究科博士課程修了(博士(経営学))
得意分野は、施策効果の検証、インセンティブ最適化、セールス生産性の改善といったデータサイエンス活用

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